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笑える話

2012年10月 4日 (木)

おもしろ動画

これ、どーしてもオモシロイから、みんな見て~!

「明日ピアノの発表会なのに」
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=gclydmWbYvw

1分くらいの動画だから、すぐ観れます~happy01

2008年10月 7日 (火)

笑った! 皮膚科の先生

昨日は笑った笑った。
おかしくて、おかしくて、家まで口を押さえながら帰ってきたくらいでした。

2週間くらい前、手がかゆいという記事書きましたよね。
2週間かかって、ようやく治ってきたのですが、「結局なんだったのか」知りたくなったのと、気になる魚の目をやっぱり診てもらおうと、昨日皮膚科へいってきたのですが・・・

はじめて行った近所の皮膚科。
これがまぁ、汚かったこと汚かったこと。

まず待合室からして、な~んというか、センスがなくってですね。どんな感じかというと。
まったくテイストの違う二種類の(それもかなり色あせた)大きな造花が並んで飾られていたり、壁には先生が撮ったらしい熱帯魚の写真が何枚も「片っ端からかけました的」にかけられてあったり、かと思えば、ごく普通の医院にあるような大きな風景画がかけられていたり・・・、先生のものと思われる折り畳み式自転車が片隅に置かれていたり・・・という具合。

待合室ですでになんだかおしなところにきちゃったぞと、キョロキョロしてたんですけど。(雑誌は女性自身と、プレーボーイときてる。っていうか、「プレーボーイってまだあったんだ」みたいな)

私の番が来て、診察室へ入った私はこの目を疑った。
「ええぇ~!な、なんなのココは!」

先生の卓上は、机の表面がうもれて見えないほどこまごましたガラクタの山。
横になって診てもらうための診察台も、半分以上カバンや紙袋などで占領されている。
棚や床には、空き缶などなど、なにしろ、ガラクタだらけで・・・もうおかしくて笑っちゃうほど。

バック・トゥ・ザ・フューチャーのドックのガレージを思い出しました。

「せんせ~、オモシロ~ィ♪」と思わず私。
すると先生、
「うん。全部ガラクタ。いや~来週かたそうと思いながら、好奇心のほうが上回っちゃってさ。」
「でもちょっと掃除したほうがいんじゃないんですか? だって先生保険所とか来ないの? なんて。あら失礼。こっちが心配になっちゃう。」
「あはは。ううん、そんなの来ない来ない、保険所なんて来ないよ!」

来ない来ないって、あーた。大きなネズミが今にも出てきそうな診察室ですよ~!

なんだか、映画のセットの中にいるみたいな気分。まさに異次元体験でした。
は~、笑った笑った。
この皮膚科医、区役所通りの宮本先生とのやりとり、まだオモシロ・エピソードあるんですけどね。それはまた今度。

いや~、でも、不思議。
変わり者の私の好奇心がくすぐられてしまったのでしょうか。
すぐまた、もう一度行きたい気分の私なのです。

2008年7月14日 (月)

やめてー!わたしっ!

男の人が、おトイレから出てくるとき、ズボンのチャックを上げながら出てきたりするのとすれ違うことって
ありませんか? 

「ゲッ」とか思ったりするんですけど!
「やめてくれる?」みたいな。

私も「人の振り見て・・・」でもって、ハンカチで手なんか拭きながら出て行ったりしないように気をつけているんですけどね。

でも、家の中じゃぁ、どうなのか、ってなると。
ジーンズの場合なら、たいてい、トイレに接近しながら、ベルトは緩めたりしている。
のではないかと思います。
のではないか、というか・・・その・・・ええと多分、そうなのだ、ということが、実は今日、わかってしまったんです。

黙々と原稿を書いていた私は、トイレを我慢しているという自覚はまったくなく、
「ん!」とトイレに向かったのですが、
やってしまったではありませんか、あーた!
男女トイレのある、そのまた外扉に向かいながら、「きゃぁ!ベルトを緩めてる~!」
外扉の外側といえば、あーた!それって、もろ店内ってことなんですけど!

ひぇ~!と思って、ソロリとあたり見回すと目撃者はいなかった様子。
「おー、セーフ!」と、緩めたベルトをもどしもどし。

黙々と原稿?
夢中になれるっていいことだけど・・・

やめてー!このわたしっ!
だから、お家の中でもお行儀よくしないといけませんのです。反省。