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笑える話

2017年10月24日 (火)

リズ山崎の珍言集!?

世の中には
「名言」「格言」と呼ばれるものがあります。



トーマス・エジソンの
この名言は有名ですね。



私は失敗したことがない。

ただ、一万通りの、
うまくいかない方法を
見つけただけだ。



アップル社の創業者で
今は亡きスティーブ・ジョブスのこの名言には
なんだかグッときますね。



この地上で過ごせる時間には
限りがあります。

本当に大事なことを
本当に一生懸命できる機会は

二つか三つくらいしかないのです。




Iphone518101_640

さて。
数日前にスマホを買い替えました。


長年使用していた
ドコモのスマートフォン(アンドロイド)から
アイフォンへ。

アイフォンを手にしたのは
今回が初めてです。


新しい機能にワクワク!


ショップの店員さんを
質問攻めにしたり

ネットでアプリの情報を
集めたりしながら

" アイフォンライフ " を楽しんでいます。


アイフォンの音声入力は
すごく便利!


ラインのメッセージなども
音声入力で送れるので
非常に重宝しているのですが…

どんなに正しく
滑舌よく話しているつもりでも


とんだ「誤変換」が
なされることがあります。



ある日のこと。

横浜サロンでの仕事中

コンビニで
軽食を買い求めることになりました。



助手のぶんこさんに
ポトフとパンケーキをお願いし、
私はサロンで雑用を片付けていました。



そこへ
ぶんこさんからのラインが。


『先生、ポトフなく、
 ミネストローネがありますが、
 いかがいたしましょう?』

ミネストローネでいいですよ…と伝えるために
ラインへ音声入力したところ

表示されていたのは



峰ステッローネ




Photo




日本人とイタリア人
ハーフの名前か!?と


ぶんこさんはコンビニで、
笑いをかみ殺していたそうです(苦笑)

アイフォンの音声入力で
「名言」「格言」は生まれないかもしれませんが

音声入力の珍言の数々で
私たちに新鮮な笑い(?)を
もたらせてくれています。



新しいスマートフォン。

慣れるのに
まだまだ時間がかかりそうです。



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2012年10月 4日 (木)

おもしろ動画

これ、どーしてもオモシロイから、みんな見て~!

「明日ピアノの発表会なのに」
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=gclydmWbYvw

1分くらいの動画だから、すぐ観れます~happy01

2008年10月 7日 (火)

笑った! 皮膚科の先生

昨日は笑った笑った。
おかしくて、おかしくて、家まで口を押さえながら帰ってきたくらいでした。

2週間くらい前、手がかゆいという記事書きましたよね。
2週間かかって、ようやく治ってきたのですが、「結局なんだったのか」知りたくなったのと、気になる魚の目をやっぱり診てもらおうと、昨日皮膚科へいってきたのですが・・・

はじめて行った近所の皮膚科。
これがまぁ、汚かったこと汚かったこと。

まず待合室からして、な~んというか、センスがなくってですね。どんな感じかというと。
まったくテイストの違う二種類の(それもかなり色あせた)大きな造花が並んで飾られていたり、壁には先生が撮ったらしい熱帯魚の写真が何枚も「片っ端からかけました的」にかけられてあったり、かと思えば、ごく普通の医院にあるような大きな風景画がかけられていたり・・・、先生のものと思われる折り畳み式自転車が片隅に置かれていたり・・・という具合。

待合室ですでになんだかおしなところにきちゃったぞと、キョロキョロしてたんですけど。(雑誌は女性自身と、プレーボーイときてる。っていうか、「プレーボーイってまだあったんだ」みたいな)

私の番が来て、診察室へ入った私はこの目を疑った。
「ええぇ~!な、なんなのココは!」

先生の卓上は、机の表面がうもれて見えないほどこまごましたガラクタの山。
横になって診てもらうための診察台も、半分以上カバンや紙袋などで占領されている。
棚や床には、空き缶などなど、なにしろ、ガラクタだらけで・・・もうおかしくて笑っちゃうほど。

バック・トゥ・ザ・フューチャーのドックのガレージを思い出しました。

「せんせ~、オモシロ~ィ♪」と思わず私。
すると先生、
「うん。全部ガラクタ。いや~来週かたそうと思いながら、好奇心のほうが上回っちゃってさ。」
「でもちょっと掃除したほうがいんじゃないんですか? だって先生保険所とか来ないの? なんて。あら失礼。こっちが心配になっちゃう。」
「あはは。ううん、そんなの来ない来ない、保険所なんて来ないよ!」

来ない来ないって、あーた。大きなネズミが今にも出てきそうな診察室ですよ~!

なんだか、映画のセットの中にいるみたいな気分。まさに異次元体験でした。
は~、笑った笑った。
この皮膚科医、区役所通りの宮本先生とのやりとり、まだオモシロ・エピソードあるんですけどね。それはまた今度。

いや~、でも、不思議。
変わり者の私の好奇心がくすぐられてしまったのでしょうか。
すぐまた、もう一度行きたい気分の私なのです。

2008年7月14日 (月)

やめてー!わたしっ!

男の人が、おトイレから出てくるとき、ズボンのチャックを上げながら出てきたりするのとすれ違うことって
ありませんか? 

「ゲッ」とか思ったりするんですけど!
「やめてくれる?」みたいな。

私も「人の振り見て・・・」でもって、ハンカチで手なんか拭きながら出て行ったりしないように気をつけているんですけどね。

でも、家の中じゃぁ、どうなのか、ってなると。
ジーンズの場合なら、たいてい、トイレに接近しながら、ベルトは緩めたりしている。
のではないかと思います。
のではないか、というか・・・その・・・ええと多分、そうなのだ、ということが、実は今日、わかってしまったんです。

黙々と原稿を書いていた私は、トイレを我慢しているという自覚はまったくなく、
「ん!」とトイレに向かったのですが、
やってしまったではありませんか、あーた!
男女トイレのある、そのまた外扉に向かいながら、「きゃぁ!ベルトを緩めてる~!」
外扉の外側といえば、あーた!それって、もろ店内ってことなんですけど!

ひぇ~!と思って、ソロリとあたり見回すと目撃者はいなかった様子。
「おー、セーフ!」と、緩めたベルトをもどしもどし。

黙々と原稿?
夢中になれるっていいことだけど・・・

やめてー!このわたしっ!
だから、お家の中でもお行儀よくしないといけませんのです。反省。