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★おすすめ図書

2017年5月 3日 (水)

宇宙からのメッセージ



気にいられようとか

かわいがられようとかするのは


もうやめよう。




同時に


かわいい人とか

いい人そう、で


人を判断するのも

おしまいにしよう。



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あなたにだけ見えている、

ほんとうの心を信頼すればいい。



それは



感じてしまう自分のこと。



つまり


自分にはわかる、とか、見える、とか



感じる感覚に

偽った生活をしないということ。



すると、おのずと


「自分の在り方」が

決まってくる。




***************


リズ山崎です。


今朝は拙著

「なぜ、あの人の願いはいつも叶うのか ? 」から


スピリチュアルメッセージを

お届けしました。



無理に何かに合わせる

無理に何かに沿わせる



そういった在り方


そういった目盛りを

自分の中に持っていると


常に


【何かに合わせる】

【何かに沿わせる】


ために不要な力を加えてしまう現実が

創り出されることになります。



ありのままで

快適な自分が


ほんとうに幸せになるように

できています。



そうあることを

ご自分自身にゆるし 与えることにしましょう。



すべてはうまくいっています♪



口角上げて深呼吸♪

今日もハッピーな一日を♪


☆ゴールデンウィークにおススメの本☆

「なぜ、あの人の願いはいつも叶うのか?」
(リズ山崎著・青春出版社)

***** ***** ***** *****

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2014年6月16日 (月)

いっぱいいっぱいになりやすい人へ おすすめの一冊

つい我慢してしまう
言いたいことをうまく表現できない

それでいて いっぱいいっぱいになって
したくない爆発をしてしまったり、関係を断ち切ってしまったり・・・

そんな悩みにはこの一冊!
多くの人が「まるで私のことが書かれているみたい」
「これまでのパターンの理由がよくわかった」と言われます。

近著「普通をやめる勇気」と合わせて、ぜひお読みくださいsign01


商品の詳細

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2012年11月 7日 (水)

不安とトラウマ

頭では、だいじょうぶとか、たいしたことにはならないとわかっていても、「でも怖い」「不安」ということがあります。

先日、「怖い、だからする」という記事を書きましたが、それでも怖い、いつもいつも不安、というような場合は、子ども時代のトラウマと関係していることがほとんどです。

それはたとえば、子ども時代に失敗したり期待に応えられなかったときに、(明らかなお仕置きや罰が与えられなくても)親が不機嫌になるなどの経験を繰り返していると、何かする前から不安が強く出てきてしまいます。(これはほんの一例ですが)

つまり、ぜったいにだいじょうぶ、という保証がない限り、行動できないということが起きてくるのです。

それは当然、そうした心理的危機にさらされないように心が自己防衛を働かせるからなのですが、「したい」それなのに「怖い」という矛盾になるのは苦しいことです。

「怖い、だからする」の経験を重ねていけば、それでも怖いことに貼らないのだということを学習するので自然とそうしたトラウマからの心の傷も癒されていくものです。

けれども、もしも子ども時代の出来事(エピソード)や親のあり方などから、今の自分にかなりの影響があるな、とおもわれる場合は、そのあたりについて、ちょっとカウンセリングをしてみる、心理セラピーで当時の感情を解放して自分自身を認めて受け入れてあげる、ということをするのは、とても有効です。

少し進んでは、同じところでまたつまずき・・・
そんなパターンを打ち破るために「不安な心」を癒してみると人生は開けてくるものです。

ずっと悩んできた人、もうこの辺で自分を変えたいと思っている人は、不安の根源を癒してしまいましょう!

「トラウマ セラピー 幸せの法則」 アマゾンで購入できます。
この他、「トラウマセラピー 愛される法則」(トラウマと不安に関しての恋愛版もあります)

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個人セッションのスケジュール確認はこちらから
http://www.lyzzyamazaki.com/session/detail_session.html

★その際、「申し込みフォーム」が故障しているようですので、
mail@lyzzyamazaki.com
こちらへ直接メールをしてください。

2012年10月 9日 (火)

夏も終わったんだなぁ

みなさん、おはようございます!
今日も一日、最高にハッピー!にいきましょ~うclover
いろんな事、いろんな気分はあって当然

いろんな人がいて、いろんな反応するのも当然
****
大きく大きくいきましょう
「私はどうころんでも幸せになるのだから!」とね
このブログで深呼吸しているあなたは、だいじょうぶgood
****
深呼吸をなにしろ、習慣づけてください!
さあ、今日もしましょう、深呼吸
(もうはじめていますね)
口角を上げて、深呼吸 (これ以上吸えないというところまで吸い込んで)
まっすぐ長く吐き出しましょう
すべてすべてはうまくいっています
今日も最高に有意義な一日にしよう! するぞ!そう思おう
「思いがすべてをつくりだす」
****
涼しくなってきましたね

「風邪ひくなよ eye
****
「願いは、ぜったい叶うもの!」 (青春出版)まだの方は、これをお読みください
自分が自由でない、幸せになることに躊躇がある、という方にはとくにおすすめ
「なにしろ、まずは、これ、読んで!」という一冊で~す
商品の詳細
P8012032
あんなに暑かった夏も、おわってしまっただなや~
うちは、景色だけはよいのだ
Have a happy day !
Smile, love

2010年5月 4日 (火)

今月のおすすめ図書「ハピラブ恋愛力」

今月から、(できれば毎月)おすすめ図書をあげてみようかなと思います。
みなさま、手に取る本は、タイトルや帯などから、「これ」というものをお選びかと思いますが、色々読んでみてね、というのもありますし、これまで手を伸ばさなかった本の中に意外とよいヒントや気づきに巡り会うことがあるのでは、と考えてのことです。

「ハピラブ恋愛力」(情報センター出版局」は、あざやかなピンクにレースの縁取りがカバーです。

趣旨は、「ありのままの自分」を愛する、ありのままの自分でよい恋愛をするというものです。
性格や表れの「陰と陽」「表側と内側」の両者を認め受け入れていったほうが、恋愛はうまくいく、というものです。

みんな外で見せたり、外から思われている自分の内側に、「ほんとうは」というのがあったりする。
その部分も含めて「ありのまま」で愛されていく自分になるには、「ほんとうは」の部分を自分自身がこそ、受け容れることが大切。

明るくひょうきんと思われているけどほんとうは、暗い。
おとなしいと思われているけど、けっこうこ激しい感情もある。

そういった両者を、「陽」のサイドを「ハッピー」、「陰」のサイドを「ラブリー」と称して、内外の自分を認め、両者のよい部分を引き出し統合させていこうとするものです。

例をあげると。
(p,44)「明るいはハッピー。暗いはラブリー。」
ねくらといわれますが、人はみな、心に静かな部分を持っている。
静か、無口、おとなしい、という部分をただ「暗い」と嫌悪する必要はないということが書かれています。

(p,48)「元気はハッピー。落ち込みはラブリー。」
元気な自分は好き。でも、すぐ落ち込む自分は嫌い、という人は多いことでしょうが、ハピラブ思考では、「落ち込みも健全な心模様」。
そんな自分、そんな時間を抱きしめることが、自分自身を愛すること。
それが、愛されることにつながるのです。

恋愛のケースでは彼と彼女の会話シーンなどもあげ、陥りやすい問題パターンについてもし解説してあります。
「ガミガミの悪循環」や「甘え上手になれない人のための甘え術」などなど、知りたかった具体策に出会えることとはず思います。

また、日常で心がけられる、ハッピーサイド、ラブリーサイドの引き出し方、強化術も書いてあります。

どのように「今まで嫌いだった自分」を認めていけばいいかわからないという方、この本をまだお読みでない方、今月この機会にぜひお読みくださり、自己理解、自己受容を深めていただきたいと思います。