enjoy!

smile!
feel joy feel love.
enjoy your weekend!
幸せになるって、
満足していること。
だから、いつも満足していよう。
「満足!」と思うだけでいい。
不満足なこと、不満足な心、探すことのないよう、
「満足!」って言って思っていたらいい。
【アファメーション】
私の喜びは、宇宙の(神様の)喜びであり、願いであります。
私が喜び、満足しているとき、私の世界のすべての人が喜び満足になります。
私が喜び、満足しているとき、宇宙も(神様も)満足し喜んでいます。
私はいつも喜び、満足していることを私自身に許し受け入れました。
ありがとうございます。ありがとうございました。
【言葉がけ】
「満足、満足!」
「いつも満足していていいよ」
「満足でいることはとってもよいこと」
「満足でいようね」
喜ばしいものに感謝し、やさしいものに感謝し、お返しをするつもりで、敬愛を示しましょう。
「試練を通してのみの成長」、つまり「痛い目にあわないと学べない人」には、痛い目にあうという現実があとをたたないことでしょう。
やさしくされたらされたで、あるいは、慕われたら慕われたで、イライラしてしまうなどというのでは、いつまでたっても痛い目にあわされるのだ、ということを知りましょう。
その喜びややさしさといったものは、私たちが期待したり求めたりするものとは、100%合致していないかもしれません。(現在のところはそうかもしれません)
どんくさい、不器用なやり方で、物足りないと思うかもしれません。
けれども、「こんなのなら、してくれないほうがマシ!」などと、腹を立てたりしては損です。
また限りなくやさしくなんでも許してくれる人、あるいは私たちの顔色を見てくれるほどに気を使ってくれる人に対して、「そこまで気を使われると逆にイライラする!」などと、冷たくあたったりするのも大損です。
なぜなら宇宙は、「ならば、お望みはこちら?」と、痛い目にあうという出来事をもたらせてくれようと働きはじめるからです。
こんなふうに宇宙は絶えず、私たちの「思い」や「フィーリング」に応答してくれています。
こんなふうに私たちの想念や感情と宇宙とは呼応しているのです。
今日一日、最近、「当たり前」にいただいている思いやり、働き、やさしさ、、心づかい、気遣い、やさしいもの、らくなもの、便利なもの、簡単にさせてくれるもの、などについて気づいてみるようにしましょう。
そして、それらに対して、真心をもって、やさしさで応え、対し、接することにしましょう。
また、そうしたいと感じるならば、自分のフィーリングに従い、感謝の気持ちを伝えるとか、お礼をするということもしてみましょう。
たくさんのやさしさに恵まれているあなた♪
現在のあなたが最高ハッピーなのです!
Yes,今日も一日最高にハッピーにいきましょう!
【アファメーション】
「今あるやさしさを受け入れることは、さらなるやさしさを受け入れることです。
ありがとうございました。」
「私は私にやさしくしてくれるすべてのものに感謝し、やさしさで応えます。
そして私は、さらなる愛と可能性の増幅を受け入れます。
ありがとうございました。」
【言葉がけ】
「やさしくしてもらえて、よかったね」
「たっぷり満足していいよ」

今日もdentistでした。
以前から時々書いてきましたが、行きたくなる歯医者さんのなんてあるんだね、とつくづく。
今、光ゲンジの大沢みきおさんが通っているそうで、彼のブログでも記事にしているのだそうです。
みなさま、よい午後を♪
今日も一日、心の中心に「よろこび」を据えて、
安心安泰のハートで過ごしましょう♪
「すべてはうまくいっています。」
「すべてはうまくいっているところです。」
安心安泰のハートを、喜びの波動を、心に据えて広げるようにするために、
いつも心に呼びかけ、その状態であることを自分自身に与え続けていましょう。
真面目にしっかりやろう、やらねば、と思うと、ときとして、小さな失敗や、失敗しないまでも、しそうになりそうになるとき、すでにドキッとしたり、動揺してしまったりすることがあります。
そのドキッ、とか、瞬時の不安や心配、焦りやイライラが、波動として発信されてしまいます。
昨日の記事で、「恐れほど恐ろしいものはない」と書きました。
マイナスの気持ちにならなくてよいときに、マイナスの気持ちになって、波動を発し、そんな思いからしなくてよい言動をとってしまう、ということのないよう、心を整えておく必要があるのです。
今日という現実のなかの「自分」という中心
自分のなかの「心」という中心
その部分を、その心を、「安心安泰」「うれしい」「喜ばしい」「ありがたい」に、設定しておく。しつづけておくよう意識をもって過ごしましょう。
そうすれば、これまで立て直しが難しかったことも、瞬時に立て直すことができるようになったり、そもそもたいしたことではない、との明るい見通しで対処することができるようになります。
今日も、「どうなっているところなのか」なりたい自分を忘れずに、思い出し続けるよう意識していきましょう。
今、あなたは思い描いている自分へと刻々と向っているところです。
願いが叶った自分をしっかり想像して嬉しい気持ちでいつづけましょう。
今、あなたは、欲しいものをふんだんに手にしている自分に向っているところです。
乗り物に「行き先」が設定されているように、あなたは、もうすでに、そのレールに乗っているのです。
宇宙は絶えず私たちの設定したものに応えつづけているのです。
そのことを今日も一日、覚え続け、心の中心に喜びを据えていきましょう!
(アファメーション)「私のすべては、絶えず安心安泰の光に包まれています。」
(言葉がけ)「うれしい、たのしい、ありがたい!」
困ることなど何もない。
すべてに最高最善の意味がある。
すべてはうまくいっています。
すべてをうまくいかせるように進めよう!
今日も一日最高にハッピーでいこう!
恐れは恐ろしい
喜びは喜ばしい
「恐れの心」ほど恐ろしいものはありません。
恐れは非建設的、非生産的。その意味でじつに破壊的です。
「マイナス思考」などといいますが、何を話題にしても「できない」「無理」などと非建設的な言葉ばかり出てくる人というのは、恐れに支配された思考パターンで、その話題をとらえ、そのまま言葉にしているからです。(サラージ・メソッドの「受・想・行・識」の一連パターン)
相手の言葉を、攻撃されているように受け取ったり、無理な要求を押し付けられたりしているように感じて、過剰防衛がゆえ、攻撃的になるような人も、恐れの心に支配され、その支配のままにとらえ行うので、みずから破壊的な結果をもたらす原因を作っているのです。
「喜びの心」は喜びをもたらせます。
喜びの心で喜びに目を向け、すべてを喜ばしく受け取り、喜んでいることを意識しようとする。
その習慣がなかったなら、これからコツコツと喜びの習慣をつける。
船のオールだって、こげはこぐほど前へ進む。こげばこぐほど、筋肉がつく。力がつく。
みずからの恐れと戦う必要はない。
自分や他人の中の恐れをそれ以上の力で打ちのめそうとか、叩き壊そうなどとしないでいい。それは一種の執着であることを知ろう。
いずれにしても、勝とうと思えばやられることになるだろう。なぜなら恐れほど恐ろしいものはないから。「高くつく」というものだ。
そうではなくて、みずからに喜びの力をつける方向に力を注ごう。
喜びの心、喜びの光を、心に身体に、周りに、広げていく方向に全力を尽くそう。
そのとき、無限の可能性の光は、心に身体に広がる。
そのとき、宇宙は私たちに、内にこそ「真の力」があることを思い出させてくれる。
欲しいもの、なりたいことについて遠慮なく望み、ヴィジョンしよう。
希望、自由、よろこび、楽しみ、愉快さ、明るさ、軽快、健康、笑顔・・・
遠慮せず、堂々と、具体的に、どうありたいか、明確にヴィジョンしよう。
美しさ、やさしさ、優雅さ、きらびやかさ、輝き、穏やかさ、温かさ・・・
遠慮せず、堂々と、具体的に、どうなりたいか、明確にヴィジョンしよう。
豊かさ、金銭、余裕、リッチさ、豪華さ、ゴージャスさ、富裕・・・
何をどれだけ欲しいか、素直に望もう。素直に祈ろう。
欲しいもののすべてを素直に望もう。
素直に手を伸ばそう。
欲することを自分に許そう。
それらを自分に与えることを快くやさしく約束しよう。
そして満足な生活を楽しもう。
すでに満足な生活をしていることを思い出し喜ぼう。
いつも喜びで心を満たしておこう。
「今、私は幸せです」
「今、私は満足です」
「今から私は、さらに満ちたりていくのが楽しみで仕方がありません。」
「どうもありがとうございます」
「どうもありがとうございました」
心の重みに対して、それぞれ悪戦苦闘したり、試行錯誤を重ねたりしているのではないでしょうか。
また、ちょっと考えを変えたり、行動をしてみたことで、あら不思議、よいことが重ねて起こるという現実や好循環を体験したりもしているのではないでしょぅか。
う~ん、そうかと思ったらまた元に戻ったような気がしたり・・・
「でしょ~?」
そうなのですよ。
私もまったくそのようにやってきました。
それでいいのです。
元に戻ったりなどは絶対していません。
時間は前へと進んでいるのですから。
らせん状に発達しますから、同じテーマに戻ることはあります。
前へ前へと時間は進んでいます。
どんどん成長し、進化し、真の幸せへと進んでいるところです!
今日も口角上げて深呼吸。
すべてを楽しむ。すべてから学ばせていただく。
最高にハッピーな自分いれば疲れ知らず。
最高にハッピーな一日を過ごしましょう!
口角上げて深呼吸♪
自分にスマイル!
こうしている間にも、「刻一刻と最高にハッピーな自分へと向っているところです」
みな幸せになる自由と権利と力があります。
あなたがなりたい自分になるための、自由と権利と力は、すでにあなたのなかにあります。
あとは、それをあなた自身が使うだけ。
このことをしっかり思い出し、胸に、心身に染み渡らせよう。
不安や心配に怯えるときというのは、これらのことを忘れているはずだからね。KO?
「なりたいじぶん」「なろうと決めた自分」しっかり覚えているならば、
「だいじょうぶ」
安心して、心に喜びをひろげよう!
Feel love. Feel joy. Now you're happy.

★タテ写し・320x240 編集なし
AQUOS携帯 SH-04A
■みなさまへ
ちょうどよいサイズにならないため、何度もテストしているところですが、
専門の人に確認してもらうため、数日このままにさせていただくかと思います。
ヨコで写した画像を横向きで、こちらのサイズでアップしたいのですが、思うようにならず試行錯誤しているところです。ヨコで写したらそのまま横向きにアップされると思っていたのですが、そのままアップすると、天が右側でアップされてしまうため回転編集が必要なのです。それでそうしているのですが、そうすると特大サイズになってしまうのでそこをクリアしようとしているところです。
もしもおわかりのかたいらっしゃいましたらコメントお願いします。
それ以外の方は、こちらへのコメントはお控えくださり別の記事のほうへお願いします。

先日の私の誕生日にはみなさまお祝いのコメントをありがとうございました。
コメントは送らないで心の中で私へお祝いの気持ちを送ってくださったみなさまにもどうもありがとうございました。
今年の誕生日は、このブログでたくさんのみなさまにお祝いしていただき、最高にハッピーでした!
みなさまほんとうにありがとうございました。
私自身、こうしてブログにいろいろなメッセージを綴ることで、みなさまを少しでも力づけることができたり、喜んでいただくことができたりすることで、たくさんの愛と可能性のエネルギーをいただいているのです。
これからも、愛と可能性の相乗効果、好循環でハッピネスたくさん広げていきましょう!
はーい。おばあちゃんになっても現役で「最高にハッピー!」っていい続けていようと思いまーす![]()
Smile! There is no reason to cry for.
Feel joy! There is nothing to worry about.
Gratitude! The things which you paryed are already yours!
笑って!泣く理由なんてないから。
喜びを感じていて! 何も心配することないから。
感謝して!あなたが祈ったことがらは、もうすでにあなたのものなのだから!
万物のエネルギーの源、あらゆる活動力の源は、ひとつのエネルギー(one energy)である。
そのエネルギーには意識がある。
そして、その意識エネルギーには意志があり意図がある。
そのエネルギー意識は、私たちの欲求に絶えず応じている。
そのエネルギー意識は思考である。
私たちの思考も意識エネルギーである。
私たちが思考したり、とくに強く念じたりするとき、意識エネルギーは発射され、万物のエネルギー、活動の源であるところの、意図的エネルギー意識へと到達する。
意図的エネルギー意識まで到達すると、あとはその思考(願い)は、願望を叶えるのにじゅうぶんな意識エネルギーとなって、成就に必要なあらゆるものへ及ぶ。
地上のあらゆる物、人、心、思い、直感、金銭、出会い、情報などとなり、願いは具現化される。
この具現化(成就)に必要な、大切な三つのこと。
それは、
① すでに叶うと「約束」されているという気持ちでいること。
② 明確な(具体的な)目標や「ヴィジョン」持ち、絶えず意識すること。
③ 成就したときどんな気持ちで「祝福」するか、その気持ちをいつも抱いていること。
みなさま、おはようございます。
今日は私の誕生日です。(49歳です)
今日は、今朝、夢の中で受け取ったメッセージをほとんとそのまま書いてみました。(サラージ・メソッドそのものですが)
このメッセージを本日バースデーの私から、みなさまへ感謝のプレゼントとして送ります。
私にとっての新しい一年。
またみなさまとともに成長し、ますますハッピーになっていきたいと思います。
みなさま、今年もよろしくお願いします!
今日も一日、最高にハッピーな一日となりますように。
Everyday is NEW DAY
Everyday is NEW YOU
Wonderful possibilities are here and there and everywhere !
今日も一日、健康で平和な一日となりますように。
今日も一日、穏やかな心で笑顔で過ごせますように。
そうありたい、と思ったら、そうあるように、しましょう!
心の引っかかりに気持ちを向けてしまうと動けなくなったり、
生産的・建設的とはいえない行動をしようとしている自分に気づくことがあります。
そんなときこそ、「どうなりたいか」「どうありたいのか」
「いま、どうなろうとしているところなのか」
今日一日の自分を、その線上に置くことができるよう、自分操作をしていきましょう♪
自分自身を操作することができるのは、自分自身にほかならないのですから。
そして、その力は、平等に与えられているのですから。
相手次第、まわり次第、環境次第・・・ではなく、「自分次第!」
「思いがすべてを造りだす」「自分が変わればすべてが変わる!」
今日一日、「よかった」と思える日にすることに専念してみよう♪
寒さがぶり返しているようです。
花の季節に向って、みなさま風邪などひかないように気をつけましょうね♪
私は、長時間の外出時なかなかうがいができないので、
「のどぬ~るスプレー」でチョクチョクのどの殺菌消毒をするようにしています♪
さあ、今日も一日有意義に。
≪アファメーション≫
「私はいつも安心・安全である権利があります」

みなさまこんにちは。
ずいぶんと間が開いてしまいました。
「また胃腸でもやられているか」「インフルエンザ?」などとご心配くださっていたのでは?
いたって元気でございます。
朝、ブログ更新する習慣がついているようなのですが、このところ朝から動き回っていたため、更新を逃し続けておりました。(失礼しました!)
急に暖かくなったりして、また花粉が飛び始めていますが、みなさま花粉症はだいじょうぶですか?
私は、鼻の中に直接塗る軟膏「花粉 鼻でブロック」が調子よくて気に入っています。
明後日18日は私の誕生日です。
なので今回は思い切り「好み」でネイル・アートを楽しんでみました。
Feel LOVE Feel JOY !
暴言を吐いたり、人を責めたりする人は、強いように見えますが、実のところその行動をさせているのは「恐れ」です。
恐れの感覚は、不快な感覚です。
不快な感覚から逃れるために、相手を操作しなければならないと感じるとき、相手を傷つけるような言動に至ってしまうものです。
心の深い部分に潜んでいる「不快の粒」を、取り除こうとか、消し去ろうとするから、多くの場合、変化することがないのです。
「不快の粒」を「快の光」に変えるのが、自分自身。
そのために、愛と感謝を片時も忘れてはなりません。
敬愛、信頼、感謝
敬愛、信頼、感謝の心で、その気持ちを人様へ、ものごとへ、届ける、表現する。
人間は、「反射板」
人間同士は、反射板同士
「映すこと」は、「移す」こと
間違った言動をして後悔するようなとき、振り返ると敬愛・信頼・感謝を忘れていたことに気づくはずです。
そんな自分を責める必要もありません。
わたくしたちは、それを学び身につけている途中なのですから、たちどころに上手くいかなくてもよいのです。
自分自身へ、愛情と根気をもうけて、ただ、また、「やりなおす」
日常が生(なま)のレッスン。だからこそ素晴らしいのです。
不快・恐れの面を映す(移す)のではなく、快・愛の面を移す人であるよう心がけましょう。
敬愛・信頼・感謝 を広げる
心穏やかな笑顔の一日にいたしましょう♪
マイナスな気持ちも、不思議なもので「認める」とスッと楽になることがあります。
マイナス感情はなぜ生まれるか。(一概には言えませんが多くの場合)そこには、「抑圧欲求」や「抑圧感情」が潜んでいるからです。
でも、それをストレートに出せない。
それは素直でないからとかいうレベルではなく常識的に出せない、出すべきでない、いうことが多かったりもします。人によっては、表現法がわからないという人もいるかもしれません。
いずれにしても、「出してはならない」ということが、「思ってもいけない」という押さえ込み(抑圧)になってしまっていて、自分自身でも気づかない抑圧を抱えていることが多いのです。
「不快を感じるように」とも、私はよく言っています。
このとき、どんな抑圧があるかストレートに感じて、認めてみるようにします。
心というのは不思議なもので、認めたと同時に「らくになる」ということも多々あります。
たとえば、「ぐさっときた」「ショック」などと悶々とする。
「あんな言い方しなくても」などと落ち込む、批判気味になってイライラする、というとき、
「どうして欲しかった? どうしないで欲しかった?」と自問。
「もっとソフトに言って欲しかった」とか「要するに私は褒められたかった」ということがわかる。
わかったら、それを否定せず、認めてしまうのです。
「私は褒めてもらえなかったことを不満に思っています。それを私は認めます」と。
■私は、○○に腹を立てていることを認めます。
■私は○○さんにこういって欲しいという期待があったことを、私自身認めます。
■私は、○○を得られなかったことが、残念で残念でいっぱいです。
ずこく口惜しい気持ちになっていることを、私自身、認めます。認めています。
■損した気分になっていて、すっごく頭に来ているんだわ。今とっても頭に来ているのよね。YesYesそれを認めます。
■これがイライラせずにいられますか。ほんと、イライラしちゃっているわ、この私。認めます、認めます、私はとてもイライラしていることを認めています。
このように「不満を認める」ということをするだけで、心はかなりスッキリするものです。
そのような方法でスッキリできない場合に、人に対して批判気味になったり、悔し紛れに復讐してやりたいという気持ちになったりするのです。
「自分と向き合う」といわれても、なかなかそれが、その方法がわからない。
そんな方は、ぜひ、このような「自問」をして、「認める」ということを行ってみてください。
このとき、抑圧欲求や抑圧感情を見出すために、まずはぜひ、書いてください。
自問自答ですから、書くほうが断然うまくいきます。
日々、サラージ・メソッドの通信講座や個人セッションで自分自身に取り組んでいる人たちは、みな書く作業を通して、自己管理力を訓練しています。その積み重ねがとても大切な力になりますので、悶々とマイナス感情にやられそうになったらぜひ書いてみてくださいね。
私たちは、よく「もっと認めて欲しい」とか「ただ認められるだけでよかったのに」と言ったりしませんか?
私たちの心の中も、まったく同じ、なのですね。
自分で自分の心をよく認めてあげたら、最後は角上げて深呼吸。
「だいじょうぶ。すべてはうまくくいっています」
「すべてに、最高最善の意味がある」
「すべては成長と喜びのプロセス。ありがとうございます!」
そして、
「どうなろうとしているところなのか」よく思い出し、ヴィジョンして、スマイル!
そして、残りの一日を過ごしましょう♪
みなさん、ナットクお得、にっこり笑顔のよい一日をお過ごしください♪
心が前向きになれないときがあるのも自然
落ち込むとかどこか悶々とするとか、「はっきり言って不愉快!」ってときも。
日々、ときには欲求不満状態の気持ちを抱えていくこともあるでしょう。
それでも毎日のすべては私たちにとって必要な成長のプロセス。
だから、そんな気持ちも抱きかかえて生きていく。前向きに。
でもでも、それが、あまりに苦痛ならば、カウンセラーなど専門家に相談するのもよい対策だと思います。
日々の「波」のようなものてあれば、どの点に不満足か不快かなど書き出して、気持ちの整理をするのもよい方法かもしれません。
笑顔! 穏やか! そうやりながらも、あまりに気持ちが逆行してならないときは、一旦心と向き合うことは大切なことだと思います。
とはいえ、自分とどう向き合えば? 自分の不快感情をどう処理すれば?
というときに、専門家に相談するとか、書き出すということが有効ではないか、ということなのです。
口角上げて深呼吸!
大波、小波を乗り越え、そこから学び、幸せの力をつけていこう。
さあ、今日も残りの一日を、心地よく過ごしていきましょう♪
今日も一日、穏やかに、心から安心な笑顔で過ごすことにしましょうね♪
焦ったり、イライラしそうになったり、傷つきそうになっても
「困ることなど何もない」
「すべてはうまくいっているところです」
素直に謙虚に、やわらかく、穏やかな気持ちで過ごしましょうね♪
自分自身にやさしい笑顔の一日といたしましょうね。
すべてがeasy
やさしく、楽しく、おだやかに、物事のすべてがスムースに運びますように。

新刊「愛されてリッチになる魔法のセラピー」がDHCより出版されました。
「思いと現実」「引き寄せの法則」に関する説明や、習慣づけ、セルフセラピー、生活術などに関するメッセージです。
今週中には店頭に並ぶことと思います。
愛と豊かさを実現させたいと願っている女性のみなさま、必読の一冊です♪♪

よりよくなることを自分なりに実践していると、ある部分でつまずくことはあります。
何かを上手になろうと訓練中のとき、うまくいかない、というときは、もちろんあります。
そのようなときは、自分自身(指導者がいる場合は指導者)は、「うまくいかない部分」に焦点を絞って検討したり、課題を決めて再挑戦したりすることになります。
熱が入れば入るほど、また、もう少しのところまで来ていれば来ているほど、強くプッシュされたり、叱咤激励されることになります。(自分自身の場合は自分を責めるほど厳しくなるかもしれませんし、指導者の場合は激しく求めてくるという形になるかもしれません)
しかし、そこで、(私がよく表現するところで)「心の土台」がしっかりしていないと、めげてしまうことがあるので注意が必要。そこが大事な「枝分かれ」です。
めげる方向へ進んでしまうと、
「でも、こんなに頑張っているのに」などと、今、絞っている焦点とは違う次元で苦しくなろうとしてしまったり、
「まるで私が何もできていないような言い方・・・」などと、自分自身への負荷に耐え切れず被害的にとらえ、その負荷の出元を悪く思う方向へ考えようとしてしまったりします。
そこで、思い出したいことは、自分自身をじゅうぶんに認め、じゅうぶんに褒め、じゅうぶんに快く思うということです。
段階を先へ進む、あるいはステップアップすることを目的に「今」という次元がある場合は、どうしても「どこがまずいか」「どうしたらよいか」という検討になるのは当然なのです。
そこで、「でも私はじゅうぶんやっていますよね?いますよね?」ということを確認したい心が前面に出てしまうと、せっかく先へ進む段階に来ているのに、みずから歩みを引き戻してしまうことになりかねません。(つまり「心の土台作り」の段階であって、まださらなるステップアップの時期ではないということになってしまいます。人によっては、人生において半永久的にそれだけを求め続けてしまう場合さえあるのです。)
つまり、なされるべき「心の発達」をしっかりしておかないことには、現実的に大切なステップアップがなされるべきときに、逃してしまうかねないといえるわけです。
なんでも上級者になればなるほど、高度な課題に直面するものです。
ぜひとも、自分自身をじゅうぶんに褒め称え、自分を認め、自分は認められているという安心感を心に広げ、「心の土台」をしっかり確固たるものに据えておくようにしましょう。
一日をスタートさせる前に、5分でも10分でも、それらを書くことを通して、心身を整える時間をとるとよいと思います。
「私は、私自身、日々じゅうぶんに努めていることに感謝します。」
「私は、私自身、日々じゅうぶんに努めていることを認めます。」
「私の、努力、正しい行いは、絶えず大きなものに認められています。」
「私の中の素晴らしい力、可能性を、私は今日も、安心・安泰の心の土台のもと、経験することを楽しみにしています。ありがとうございます。」
どんなに年を重ねても「まだまだだな」と思うことができるというのは、とてもありがたい素晴らしいことだと思います。
なぜなら、学ばせていただくという「気持ち」がなくなってはもうそこで成長は終わりですから。
年を重ねると恥をかくのをおそれたり、注意されることを恥じたりしますが、それは素直ではなく、正しくも美しくもないのだと私は思います。
ときには、屈辱的と思えることさえあるかもしれません。が、それをも、素直に受け入れてみる、抵抗のあるものに対してこそ深々と頭を下げてみる。
そのとき自分の中の根強い頑固な偏りに気づくかもしれません。
心が洗われ、魂が浄化されたように感じるかもしれません。
まだまだ未熟でございます。学ばせていただきたく存じます。
そういった気持ちであれば、日々のたくさんのことからメッセージや情報を得ることができるようになります。
まだまだだ、と思っても落ち込まない。
むしろ、喜ぶべきことなのだと思います。
ほんとうに正しいものは、真の美しさを放つのだと思う
真の美しさを求めれば、おのずと正されるのだと思う
真の正しさ、真の美しさに至り、その状態を保持することは
健やかでありつづけ、豊かでありつづけることを意味するのだと思う
すなわち末永い幸福を得るということです
だからこそ、わたくしたちは、つねに正しく、美しくあろうと努めるべきなのでしょう
それこそを、日々の喜びとしたいものです