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2009年1月31日 (土)

帰りの新幹線の中です

2日オルゴール療法をたっぷり学んできました。

棺おけのようなドーム型のオルゴールベッドにも入り、全身に響きが伝わりまさに天国でした。

今後は、元町のオルゴール研究所でセラピーを定期的に行う予定です。

パソコンバッテリーがもうなくなりますので、この辺で。

みなさま、応援どうもありがとう!

みなさまのお蔭でよい2日間でした♪

よい日曜日を♪

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よい週末を♪

みなさま、おはようございます♪

今日は土曜日。週末ですね。

おやすみの方はゆっくりお身体休めてくださいね。
お出かけの方は、思いきり楽しんできてください!

お仕事の方、穏やかな大きな気持ちと、素直なやさしいスマイルで、すべてがすいすいスムーズにいきますように♪

私は今日はオルゴール・セラピーの講習の2日目。
10時~18時までお勉強し、19時頃の新幹線で帰宅する予定です。

大阪へきたので観光もしたかったのですが、今回はとんぼ返りです。
大阪城、道頓堀、よしもとなど、行きたいところがたくさんありますのて、次の機会を楽しみにしようと思います!

オルゴール療法の知識や手法などお勉強させていただいていますが、なにより佐伯先生の、信念の強さ、誠実なお考え、疲れを知らない真面目な行動力となど、学ぶところが多く、頭が下がる思いであるとともに、私もより一層精進し、真摯に生きていこうと切に思いました。

それでは、今日も1日楽しくお勉強へ行ってまいります。

みなさもの1日も最高に有意義、喜びと感謝に満ちた1日となりますように♪


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2009年1月30日 (金)

今日も1日お疲れ様でした♪

今日も1日が終わろうとしています。

ご自分自身に「どうもありがとうございました」

今日のすべてに素晴らしい意味があったことを信じ、そのことに感謝しましょう。

いやな気持ちになったとしても、そんなこともある。そんな気持ちになるのも自然。

ご自分自身のすべてを「よかったよ」「だいじょうぶ」

決して自分を責めたりせずに、1日の疲れを深呼吸で吐き出しましょう。

そして、また明日「よい1日になりますように」

素直な気持ち、やさしい気持ちで、今日という日に、今日のご縁に、どうもありがとうございました。

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ニライカナイでのスピリチュアル・ヒーリング

みなさま、おはようございます。

新大阪行きの新幹線の中です。

昨日は、「ニライカナイ」でのスピリチュアル・ヒーリングでした。
ご参加くださいましたみなさま、どうもありがとうございました。

昨日は純度マキシマムのヒーリングのひとときとするために、午前中は岩盤浴へいきました。

スピリチュアル・ヒーリングは、「己」をはずすことが不可欠なので当然大切なことなのですが、昨日は、私自身のサービス精神や、「私」がよく思われるということは、なしでいこう、ということを特に強く決めて臨んだので、心身クリアに、「使わされる」ことができたと感じています。

今日明日は、大阪・梅田のオルゴール療法研究所にて2日集中講習を受講してきす。
オルゴール・セラピーは、脳幹に働きかける根本療法で、その効果には目を見張るものがあります。

これから私の行うセラピーにも積極的にオルゴール・セラピーを取り入れていくために、2日間真面目にお勉強してこようと思います。
ところで、次回のニライカナイでのスピリチュアル・ヒーリングの会は、2月25(水)、3月25日(水)ともに19時~21時です。
次回は、オルゴール・セラピーも取り入れてみようかと(現時点では)考えています。
お申し込みは横浜中華街の足つぼ・ニライカナイまでお願いします。

それでは、みなさま、よい週末をお過ごしください♪
行ってまいります!

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2009年1月28日 (水)

人を見て法を説け

「人を見て、法を説け」という言葉があるそうです。

これは、私の茶道の師匠が(私が先生の助手で茶道をお教えするお手伝いをしていたときに)いつも私に教えてくださっていたことです。

色々な人がいる。
すぐ上手にできる人、そうでない人。

たっぷり説明を聞いて理解することが好きな人、説明や理解よりまずやってみないと気がすまないタイプの人。

厳しくされたい人、厳しくすると伸びる人、褒めたら延びる人、やさしくしないとへこたれてしまう人。

趣味や楽しみという意識の人、いずれ教師になるつもりでいる人、などなどいるのだから、「その人を見て、その人に合わせて教えなさい」という意味で、耳にタコができるほど(笑)聞かされた言葉でした。

「人を見て、法を説け」

接客業にしても、職場での関係にしても、プライベートでの人間関係にしても、この言葉を覚えておき、こちらが自由自在に、柔軟に対処することができれば、相手のよい部分を引き出すことになります。するとこちらのストレスも少なくなります。

「する」「してあげる」ということばかりが「よい」とは限らない、ということを学ぶかもしれません。

「こんなにやってあげてるのに」「どうしてわかってくれないの」と苦しむのはハッピーではありません。

この言葉を覚えておくと、これまで、誠心誠意やっているのにうまくいかなかったことが、むしろ、「しない」ということ(押してもダメなら引いてみな、の原理)で、すっと上手くいくようになったりするかもしれません。

ストレス最低限で、日々笑顔に健やかに過ごすために、こうして自分自身を柔軟にする。

自分という器がまた広がる。

そうすることで、成長と幸福は、一緒に得ることができるのだと思います。

今日は、母を連れてお墓参りへ行ってきます。
夜はネイルサロンです。

みなさま、今日も笑顔゛穏やか、口角を上げて深呼吸!
よい一日をお過ごしください♪

「すべてはうまくいっています」

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2009年1月27日 (火)

光の力を使う人になる

すべてがうまくいっています。
すべてがうまくいっています。

すべてがうまくいっているところです。

愛と可能性の光は、私たちの内に宿っています。
その光と一体であるとき、私たちがその光そのものであります。

わたくしたちが、愛と可能性の光となるとき、
わたくしたちは、光の力を使えるようになります。

そのためにわたくしたちは、気づき、学び、癒され、成長しているところなのです。

正しい呼吸、正しい姿勢、愛情のある眼差し、愛情のあるお言葉、
愛と可能性の光にふさわしい思いと行動で、
自分自身をさらに磨き、幸せな人生を満たしていきましょう!
さあ、今日も一日、中心に在る光を感じ、光に意識をあわせ、光と一体となり、愛と可能性にあふれる一日をつくりだしていきましょう♪

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2009年1月26日 (月)

出張へ行ってきます!

おはようございます。
今東京へ向かう電車の中です。
今日は出張で帰宅後は電話セッションです。
今週末は大阪です。
今日も一日心穏やか笑顔の一日にいたしましょう♪

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2009年1月25日 (日)

寛大な気持ちで よい一週間を♪

また明日から新しい一週間がはじまります。

寛大な気持ち、やさしい純粋な心で過ごしましょう。

気持ちを抑圧すると、葛藤や批判が心に渦巻いてしまいます。

抑圧しているとストレートに感情を出せないので、被害者を装って相手に何か気づかせようとしたり、チクチク攻撃するなどの行動を、気づかぬうちにしてしまうものです。
それらは、怒りなど不快感情を抑圧しているときなのです。

そのときどきの、自分自身の不快感情に対しても、寛大で、やさしい気持ちで、純粋に受けとめましょう。

すべてすべては、自然で、ありのままで、その存在はゆるされている。

すべてはうまくいっています。

現実のすべてを最高にハッピーな大きな気持ちで受け入れていきましょう。

広く大きな心の眼ですべてを見渡し、やさしく微笑んでいましょう。

よい一週間となりますように♪

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2009年1月24日 (土)

上手なレポートの書き方

(今日はちょっと趣向を変えて)「レポートの書き方」について、私なりの方法(といっても当たり前のことばかりだと思いますが)を書いてみたいと思います。
趣向は違っているように思えると思いますが、ここでの考え方や方法というのは、「成就」についてもかなり応用できることではないかと思っています。
意識のもち方によっては人間関係にも応用できるかもしれません。
レポートには必ず「課題」があります。
それをまずよく読み、
「何」を求められているか、しっかり把握します。
問いに「答える」ために、教科書をよく読み返せば(探せば)
いいレポートを書くことができるので、いい成績をおさめることができる。シンプルだと思います。
と、このように書くと、「ふむふむ」と、それなりに理解できますよね。
しかし、これを実際にするということはどういうことか・・・
私の場合は、なにしろ、課題(レポート提出の際の「問い」)を、穴が開くほどよく読みました。
穴が開くほど読み、何を求められているか、何を書けばよいのかつかむということはどういうことかというと・・・

たとえば、
「社会心理学における"子育て支援"の地域社会での経済効果への影響について述べよ」だとしたら・・・・
「社会心理学とは」「子育て支援とは」「社会心理学における子育て支援とは」
「地域社会とは」「地域社会での子育て支援とは」「経済効果とは」
「経済効果への影響についてとは」
ということが、必要とされているのか。と。それらの用語に下線を引いたり、丸で囲んだりして、にらめっこする・・・求められていることをまず理解する。
まずそれを頭の中にしっかり置くのです。
それをしないで調べ始めたり書き始めたりしてもよいレポートはかけませんから。
たとえば、簡単なところでは、
「AとBについて述べ、両者をZの視点から比較せよ」だとしたら
 
「A」とは何か
「B」とは何か
「Zの視点」とは何か
「Zの視点で比較する」とはどういうことか、
まず理解できなければならない。そして最低限これらがレポートに書かれていなければならない。ということを理解する。
そのために(ただ1,2行の課題なのですが)穴が開くほど(それらの用語に下線を引いたり、丸で囲んだり、それぞれ書き出したりして)みて、実際に取り掛かるにあたってターゲットをとらえる。
「何について」これから調べればよいのか、ということを頭の中にしっかり置いてから調べ始めるのです。
そのほうが時間を合理的に使うことができます。
親切な書き方の課題だと、「AとBそれぞれについて述べ、その短所と長所を述べた上で、Zの視点で比較せよ」となります。
その場合は、「Aとは何か」書き、「Bとは何か」書き、「Aの短所・長所」「Bの短所・長所」「Zの視点とは」「そこで比較するとなると」ということなのでもう答えは探せば出てきますからあとは書くだけです。
求められるレポートの長さによっては、もちろん参考文献なども利用して、代表的とされるA、B以外に、C,Dなどもあるということに触れたり、Zの視点以外にもYやXという視点もあることにも言及して、内容に幅を持たせることもできる。(でも分量の割合が悪くなったり収拾がつかなくなるよりは、そういう色気?は出さずなにしろ「問いに答える」ことをあくまでも本流にするとよい)
この例では最終的な問いは、「比較せよ」なので、このポイントは当然しっかりおさえる。
いずれのレポートも自分なりの新たな意見などが書き添えられると・・・たとえば、「以上のことから、比較することに価値は見出せないと筆者は考える」とか「今後は○○が課題となろう」などとすると・・・筆者に考えのあることを伝えることができ独自性を示すことができる。
とまあ、レポートの書き方について書いてみたわけですが。
サラージメソッドの「成就のプロセス」でも、ほとんどの受講生に私が再三言うことは「質問の答えになってない」ということです。
私からの質問に答え始めて早々に枝分かれ枝分かれで、「徒然なるままに」進んでしまうことが指摘されます。

サラージメソッドでいう「受・想・行・識」の「想」をただ追いかけるばかりが「行」に反映されることになり、行きたいところへ行き着くという「認識」に至ることがない。あるいはいたることに時間がかかりすぎてしまう。
私は通信制大学でのレポートの評価のほとんどがなぜか「A」だったの自分でも意外でしたが、(当時は「優・良・可・不可」の4評価でしたが)ただ、上記の思考法・処理法で、「ただ答えただけ」だったのです。
なので、(当時は手書き原稿用紙に清書しなければならなかったので)清書作業やまとめる作業はそれなりにエネルギーを費やしましたが、レポート作成自体難しいことではなかったのです。

ということで、何をするにも、まず「ターゲット」は何か。
じっくり、絞る、把握する、ということが大切なのではないか。
私への相談事項も、本人からの質問が整理されているのか、ただただ思いつくままに訴えを話しているのか、では、時間の合理性が全然違ってくるものです。
「質問されたらすぐ答えず、質問は何か、整理してから答え始める」ということになるでしょうか。
レポートの話がしたかったのか、思考法の話がしたかったのかわからなくなってきてしまったところで、続きはまた今度。

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あなたを癒すのはあなた自身

(以下の文字をできるだけゆっくり読んでください。ひとことひとこと胸に染み渡らせるためにゆっくり、ゆっくり)

身体の内側を感じるようにして、深呼吸をしていきましょう

安らかな呼吸を、やさしくていねいに、体内へと運び込んでいます

心の臓、心(シン)の臓(ゾウ)・・・心臓に、安らかな光を届けるように深呼吸をと繰り込んでいます

安らかな心

安らかな心であってください

中心に光があります

中心、身体の中心を感じています

胸の中に光があるのを感じています

胸の中に崇高なる光がともされ、広がっています

光が中心にともされ、光を放っています(口角を上げて深呼吸)

安心  喜び  権利  自由  勝利

温かな流れ

穏やかな流れ

微笑み 安泰の流れ

あなたの中にあります

完全に守られていることを喜んでください

完全に導かれていることを喜んでください

宇宙はたえずあなたのために働いています

宇宙は今こうしているあいだにもあなたのために働いています

今思っていることを、あなたが願うこと望むことに変えてください

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2009年1月23日 (金)

そういえば、バレエ発表会後日談

後日談というほどではないかもしれませんが、昨夜のコメントで思い出したことが。

私自身、「どちらも事実」でも「プラスの方を」「光のほうを」などと言っており、永きに渡り実践してきたつもりだったのですが。

年末のバレエ発表会当日。こんなことがありました。

すべて終了してほーんとに達成感に満ちたりていました。
しかし、ほーんとに「長い一日」でした。
また、その前からのハードスケジュールと連日のレッスンやリハーサルもあり、ほんとうに解放された!「疲れた~!」って感じだったのです。

一緒に通っていて私が尊敬しているりんりんというお友達がおりまして。
どう尊敬しているかというとめったなことではレッスンを休まなくて気真面目。ナチュラルプラス思考でほんとにやさしくて純粋。年齢は60歳を超えているのに、すごく若々しくて活動的。
いつもふざけあってばかりなので、私は、「あんたこそ宇宙人や」などとおちゃらけていますが、彼女のことはいつも尊敬しなにかと見習っているのです。

発表会までの険しい道程もいっしょにやってきた彼女。
バレエのほうではいくらかリードできる私は、ときどき変に気弱になるりんりんをいたわりつつ、上達のサポートなどもしてあげつつ、なにしろ、ようやく発表会を終えたわけです。

で、その日は、りんりんが車を出してくれたので、彼女の車で帰路に着こうとしたときのことです。

会場の駐車場からりんりんが車を回してくれました。
ドアを開け乗り込もうとした私は、もう座るなり「疲れたわね~」というつもりになっていて、そのひとことは喉から出掛かっていました。

ところが、乗り込んだ矢先、りんりんからの一声に先を越されてしまった。
りんりんのそのひとこととは。

「リズ~! 楽しかったわね~」

とまあこうきたわけです。
満面の笑顔でそういうものですから、ほんとにこの人はすごい人だな、と最高に愉快。

疲れも何も吹き飛びましたですね。

ふたりで「疲れた」といっていたら、帰り道の車の中「どんなに疲れたか」が話題になっていたのだと思います。

「疲れた」というつもりだった私は、満面の笑みでの「楽しかったわね~」で我に返った感じ?
それから、どんなに楽しかったか、達成した喜び、色んなひとから支えられたこと、などなどの話題のなか家まで送っていただいたわけです。

もつべきものは友達とは、こんなところで使うフレーズかどうかわかりませんが。
そうした気づきを与えるでもなく与えてくれる彼女には感謝。
まだまだ修行が足りん!成長途上であると感じたリズなのでありました。

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いい日だった!を重ねよう


仕事もして、自由時間も有意義に過ごしても「疲れた疲れた」を連発していれば、

「疲れた」に気持ちもフォーカスされてしまいますね。

確かに、疲れた、も、事実でしょうが、

「ああ、今日も充実したいい一日だった!」

そちらを言葉にしましょう。

そちらに思いが向けられると、疲れは半減するものです。

「いい一日だった。ありがとう。」

温かいお布団にくるまって、口角上げて深呼吸。

「明日もいい日にしよっと♪」

いい夢見て、ゆっくりおやすみなさい♪

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2009年1月22日 (木)

こつこつ1ミリずつ

現状が悪かったり、何かがうまくいかないとき、いずれにしても「なんとかなるさ」とゆるく構えていることは大切です。

今が最終的な結果でもなければ、永遠に続くわけではない。
よりよくなるためのステップ、色々な意味でのレッスン、修行です。
これまでの欠点や、すべきことでしてこなかったことは真摯に受け止め反省し、
今後に生かすということが大切だと思います。(私自身がその繰り返しです)
また、何か目標にしたら弱い自分に負けずに、目標が叶った後のことをよくヴィジョンして、
すべきことは「する」
続けることは「続ける」
これはとても大切だと思います。
「できるのか」「続くのか」と考えると、あれこれ「しない」ほうの理由を頭でこねくりまわしてしまい、結果、身動きできなくなることがあります。

そうではなく、「する」「続ける」と思い、動く。
完璧に、などでなくていいのです。
たとえば、何年か後に、英語が話せるようになっていたければ、一日15分でも30分でも「する」
なんだかんだ言って、しなかったなら、しないことを選んでしまった結果です。

人は、自分に与えられた「力」を使うすべを学んでいます。
そのために生かされているのだと考えられます。
それが、「ひとはみな無限の可能性」という意味。
まずは、「自由意志」で、自由自在に動く、動いて1ミリでも2ミリでも動こうではありませんか。
少しでも動く・・・それが、変化であり、成長であり、自分の居場所が動くという環境の変化の促進でもあります。
「なんとかなるさ」というゆるい、楽観的な気持ちで、すべきことに取り組んでいれば、
自然と、「なんとかできる」と思えるようになりますし、
「うまくいっているんだ」とも感じられるようになります。

こつこつやってみると、自然と自分の苦手が克服できたりするので、「これこそ必要だったのだ」とも思うことができるようになります。

いずれにしても、そうするほか、なさそうです。
なぜなら、誰のこともあてにはしていられませんから。

頼ったり期待したりなど甘え根性があればあるほど余計に苦しくなるものです。

「どうなりたいか」「どうありたいか」
1年後、5年後、10年後に、「どうなっていたいか」
そうなっているところを嬉しい気持ちでよくよくヴィジョンし、
そのために「今」できること、すべきことを、自分を逃がさず、真面目にひとつずつこなしていこうではありませんか。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おはよう!
今日も寒いです。(日本海側は久しぶりによい天気ですね)
今日は19時から森田療法のため新宿へいきます。
その前は、同じ新宿で16時半から打ち合わせ。
その前は、NPOでお世話になっている税理士の先生とお会いします。

今朝は、(こつこつの一貫として)ペン習字をしました。
これから支度をして、雨なので温かくして出かけます。

みなさんも、自分自身が納得できるよい一日を作りあげていってください♪

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2009年1月21日 (水)

与え合おう

やさしい気持ちを与えよう、やさしい気持ちが与えられるから

きちんと向き合い、言葉を交わそう

愛あるまなざしを向けよう

大切なモーメントを愛で満たそう

大切に過ごしたら苦しみは遠ざかっていくから

じらさずに与えよう、じらされることがなくなるから

いつも愛を与えよう いつも愛を受け取るために

愛の力を信じよう 愛がすべてを可能にするから

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アンケート

新刊企画のうえでみなさまからのリクエスト(アンケート)を募らせてください。

① ズバリ、リズ山崎に書いてほしい本というのがあったら教えてください。

② 「恋愛」テーマだとしたら、なかでもこんなことが知りたい、というがあったら教えてください。

みなさまからの生のお声を参考にさせていただきたく、よろしくお願いいたします。
楽しみにしております。

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宇宙はすでに作動している

私たちの望みに、宇宙は応えるためにすでに作動しています。
「すべてはすまくいっています」
私たちが気づくべきことを気づかされるよう、

私たちが進むべき道に進むことのできるよう、

私たちは、絶えず、導かれ、促されています。
**********************************
今日も、このあとの一日が、心穏やかで、すべてがスムーズに運ばれますように♪
寒いです。(肩こりや疲れが寒さからくることもあるようです。)
みなさま、風邪などひかれませんようにご自愛ください。

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オバマ新大統領の就任式を観ています

日本時間で午前1時から放映されている、大統領就任式を観ています。

21歳の時、アメリカ大陸横断旅行をしたのですが、まさにこの場所にも足を運びました。

巨大なリンカーン像のあるリンカーン記念館やメモリアルパークをひとり散策しました。
(ホワイトハウスの中も見学しました・JFケネディのお墓にも)

そこで、今、大きな歴史が刻まれているところです。

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2009年1月20日 (火)

迷わず

迷いがあると、迷わされる、そして、迷わす

迷いなく、決めた道、決めたターゲットを目指して一歩ずつ確実に進もう!

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2009年1月19日 (月)

「私」にとらわれるのではなく

「気」を感じることができる人は、すなわち「気にできる人」
気にしやすい傾向をもっています。

それが自分に向けられると、気になって仕方のないことに一層気が向けられる。
脅迫的に、気になることにとらわれてしまいます。

「気を感じる」「気をあつう」ということをひとつのスピリチュアルな目標とするならば、そういった部分は修行をして健全な状態で、それができるようになってもらわないとなりません。
だから、そういう傾向があるならば、克服するのが先です。

霊的な啓示でもあれば、たちどころに直ると考えるかもしれませんが、みずからの気をあつかうすべを身につけなければ、他の気を扱いきれません。

「私、私、私」と、「私」にとらわれているときりがない。

気になる日もあるが、それはそれで、いつも通りするよう自己訓練すること。
気分に振り回されないようになる。

その場で、解決、答え、結果、でることばかりではないですから。そうでしょう?

(今朝のメッセージをそのまま書いてみました。)

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2009年1月18日 (日)

セミナーを終えて

今日は2009年になってはじめてのセミナーでした。
おかげさまで、無事、終了しました。
ご参加くださったみなさま、お疲れ様でした。どうもありがとうございました。
成功を応援してくださったみなさま、どうもありがとうございました。

今日の「ハッピー・セミナー」でのお話やワーク(リリーシングなどのセラピー)、
また、オルゴールはいかがでしたでしょうか。

ご参加くださったみなさまのお役に立つことを祈っております。

今頃、帰路につかれているかたもいらっしゃることと思います。
みなさま、お疲れの出ませんように。
新しい一週間もよい一週間となりますように。

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絶えず成就

目標を成就させましょう。

絶えず目に向って、成就の力は働き続けています。

「目標がみつからない」「何をしていいかがわからない」という人も少なくありませんが、

「目標を見出すことが、今の私の目標」

「ほんとうにしたいことを確信することが現在の目標」

そういうことになりますから、それでいいのです。

それを成就するための力は絶えず作動しています。

「そう成る」ことを、思うこと。

その「思い」の力が、成就のマグネットです!

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2009年1月17日 (土)

チャンスを受け取る

人様からの好意をありがたく受け取りましょう

今、今、今の連続、限りない今にチャンスがあります

何事にも謙虚に 純粋に

宇宙はあなたの放った願いに応えようとしつづけています

心を開いて受け入れましょう
心を開いて受け取りましょう

自分で自分の限界決めているので人間のほうがやってくるチャンスを断っています
そういう景色がよく見えます

否定的なしこうによってよいものの到来をはね返しています
目前のチャンスをことごとく逃しています

どんどんチャンスや可能性を受け取り広げていきなさい

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自分の機嫌は自分でとろう

色んな気持ちになるのは自然ですが、他者や周りに不機嫌をばらまくのはやめましょう。

それは悪循環を増幅させるばかりで、自分のためになりません。

また日頃、機嫌をとってくれている誰かがいるとしたらその人に深く感謝し、

これからはそれをさせないようにしましょう。

自分の機嫌は自分でとる! これを当たり前にしよう!

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2009年1月15日 (木)

「ひきこもり」について思うこと(続)

ひきこもりのひとたちの特徴に「昼夜逆転」というのがあります。

締め切っていても、昼間より夜や、夜中のほうが集中できるとか、気が休まるということがあります。
とくに、それを強く感じるとか、真夜中とか、暗いところでないとほっとできないという人は、霊的なエネルギーと強くつながって生活している証拠なのではないかと思います。

目に見えない存在で私たちに宿っている意識というのは、とてもとても「静か」なところを好みますみます。

楽しいこと、快いことであっても、外側からの刺激をいつも精神は「消化」しなければなりません。

ですから、精神的に、しーんとした静かな心持ちをたもとうとするなら、刺激はないに越したことはないわけです。

ひきこもりの人たちは、外は外で活動し、うまいこと消化させ、内側で大切な状態を確保し維持するという、その仕方がわからない、教わったこともないし、訓練したこともない。

なので、外部からの刺激を避けるほかないわけです・・・と私は思うのです。

内側の「神聖な感覚」との繋がりに自覚がなくても、その感覚が大切で、維持しなければならないということは、本能?的にわかっているので、そちらを優先するほかないというわけです。

私のこの考えが、少なくとも一部のひきこもりの人たちにあてはまるとして・・・

ひきこもりの方々は、家族の人たちにこのことを、このように説明することは難しいかもしれませんし、また、説明したところで、家族が、「そうですか」と、(たとえば)昼夜逆転で仕事もせず、という生活をサポートしつづけてくれることも少ないでしょう。

ひきこもりの人たちは、心が弱いからではありません。

生育歴やトラウマ的に考えて、なんらか傷を負ったりして感受性が強いとか、一般的には弱い(傷つきやすい)とされているかもしれませんが、それ以前に、あるいはそれだからこそ、とてもナィーヴ、もともと見えないものや感じられないものとつながるセンスの持ち主なのだと思います。

しかし、今のところ、誰もその「自分」を保護してくれもしなければ、訓練してもくれません。

だから、(該当する人はとくに)必要なことをして自分自身に力をつけて、そのような精神性をもっている自分の心の管理を習慣づける。

そして、その能力をつかって一般的な生活(適応的)をして自立を目指すなり、精神活動と現実生活とを区分けする術を心得て職業・対人など一般的な生活を目指すということをするのがよい、するほかない・・・
現代社会では、そうするのが妥当・・・のような気がしています。

未来の社会ではわかりません。
今、「ひきこもり」と呼ばれている人たちがみな「祈祷師」として、国から保護を受けて生活する、などということもある、かも知れませんから。

ただ、現在、ひきこもりのまま、3年5年10年経っているいる人もいることを思うと・・・本人はどうにかしたいと思っても、どうにもならない目には見えない、説明のつかない強い力が心にある、わけで・・・

いずれにしても、この時代にそれを「生かす」には、志をもって、普通の二倍の努力をする覚悟が必要であることは確かだと、私は思います。

私は、「人の二倍努力してきました」と、断言はできませんが、少なくとも、精神世界に埋没することなく、また現実世界に逃げ込むこともなく、自分なりに現実と内界との調和を保とうとしてきました。それは欲張りなことかもしれません。
(ここで、私は「現実に逃げ込む」と表現したことはマークしておいてくださいね。)

精神性を選び、一般的に言う現実生活を放棄するのならば、俗世界を捨て尼にでもなればよいことなのです。
私にとって尼になることは難しいことではありませんでした。

ただ、むしろ、その両方の世界の両立ということが、もっと難しいことで、今世での課題だということを私は知らされた(悟った)のです。

だから、こうして、やっているわけです。

瞑想だってそうです。静かなやり易いところでするのは、さほど難しくはないのです。
俗世界の騒々しいところで瞑想状態を保つことのほうが難しい。

今、その両方を生きなければならない人たちが、この世にたくさん存在していいると私は思います。

そして、その人たちの多くが、かなり色々なことで苦痛や困難をかんじていると思うのです。

そのひとつの種類がひきこもりの人たちだということです。

両立のために、二倍の力で、自分自身を癒し、建て直し、また、自分の生きる道を見出す人たちは、これからの時代のリーダーにさえなりうると、私は思います。

ですから、自分自身に負けないでほしいと思います。

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1月生まれのみなさまへ 2009

1月生まれのみなさま、Happy Birthday !!!

2009年
の一年間があなたにとって、
たくさんの成長のある、充実した年でありますよう、
心よりお祈りいたします!

近くにあるもの近くのある人にキッス!

愛するもの、最高のものは、いつも近くにあります!

今年もたくさん気づき、たくさんステップアップしましょう!

ハッピーになるのに、何も遠慮はいりません!

お誕生日おめでとう。

Photo

I love you !

今年はお正月で、なんとなく毎月のお誕生のメッセージをしないままになってしまっていて、自分でもどうしようかなぁ、今年からなしにしようかしらん、などと思っていたのですが・・・コメントのほうにリクエストいただいたお蔭もあり遅ればせながらバースマンス・メッセージアップする次第です。

このところ忙しくて、新しい写真も撮ってなくてですね、そういうこともあり、いつも同じ写真でのバースデイ(マンス)メッセージで、冴えなうしなぁ、と思っていたのですが・・・というわけで、こちらは、お正月にみなとみらいのワールドポータースで撮った写真です。

ひとりでも楽しみにしてくださっていることを知り、今年もやっていこう、いくべきなのだと思いました。

冴えない写真かもしれませんができるだけ写真撮ってアップしようと思います!

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「ひきこもり」について思うこと

「ひきこもり」がちな人の特長について、考えるところを書こうと思います。
(しかし、時間がないのでちょっと急ぎ足で、あまり言葉を選ばず書くことにさせてください)

ひきこもらずに入れない人というのは、もしかしたら、何か神聖なものを宿しているからなのではないか、と考えます。

ただ、その自覚がないとか、あってもとてもうっすらしている。また、そうであってもどうしていいかわからない、という考えが先立ってしまうのではないかと。

それに加えて、社会的には一般の社会的生活ができていないとのことで、一般的な「適応的生活」に向うことが目標になり、そちらに進むことばかりが正しい方向であるかのようになっているので、そこに矛盾が生じ、上手くやろうとすればするほどうまくいかない。

なぜ矛盾が生じるかというと、宿されている神聖というのは、本来まったくひとり静かな状態にのみ、その人間の体内に「落ち着き・おさまる」からです。

だから外での活動からの刺激による、心身の波立ちを避けたいところなのです。

私自身、そういう部分が強く、内外のバランスを保つということは長年の大きなテーマだったので、よくわかるような気がしたので、もしやと考えたまでなのですが。

すべてのひきこもりの方々にあてはまることとは思いませんが。

思い当たる場合は、「両立」を目指すほかありません。
両立の道、方法はあります。
また、その両立を目指すことが、その人生に与えられた課題ということもできると思います。

時間がありません。またの機会に。

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今日も一日お心を整えて

今日もお心を整え、穏やかにありましょう。

口角を上げて深呼吸。

肩、首、お身体全体の力をゆるめると、心も柔らかく安心が広がってきます。

穏やかな深呼吸の中、ご自分のお心に微笑みかけましょう。

そして、心の中の「崇高なる光」に気持ちをチューニングするつもりで、ご自分の「中心」を意識し、その領域に心身を固定しておきましょう。

そうすることによって、外側が色々な刺激で揺れても、心の「軸」はブレることなく、穏やかにまた力強くあることができます。

より健康に、より幸せになるための成長や変化に対しても、柔らかく素直に心を開いておりましょう。

ご自分の「欲求」が通らないものと決め付けず、満足や幸福感を手に入れる権利のあることを思い出し、要求することやお断りするときにも、気持ちよく素直に(堂々とさらりと)、ご自分が何を手に入れたいか、それらを手に入れることはよいこと、との思いで、伝えるよう心がけましょう。

お心を正しいポジションに整えて、今日一日、満足と充実、笑顔でいることに、心と身体を使うことに専念しましょう。

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2009年1月14日 (水)

みなさまに感謝

ブログをお読みくださっているみなさま、いつもどうもありがとうございます。
なかなか、改めてお礼が言えないので、今日はお礼を言わせてください。

私からのメッセージをみなさんなりに、まっすぐに受け止めてくださることがとてもうれしいです。
また、コメントへの私からの返答に対してもとても素直に責任をもってお返事くださいます。そのことは、とても素晴らしいことで、私を喜ばせてくれることでもあります。

読み組のかたも、きっと色々な受け止め方でこのブログをご覧くださっていることと思います。

みなさま、いつもどうもありがとうございます。

また、今日も一日、最高にハッピーな一日にしていきましょうね♪

悩みの渦中にあられる方、光をみつけ、早くトンネルから抜け出しますようにお祈りしています。
風邪気味の方、ご病気療養中の方、早くよくなりますようお祈りしています。

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安心の深呼吸

どんなときも「自然」だから、安心していよう

口角をあげて、安心の深呼吸をしよう

心がざわざわするときも、「だいじょうぶ、それでもいい」

心が重く沈みがちなときも、「自然にまかせていていいよ」

自然な自分を力ずくでコントロールしないほうがいい

自然なものには歯が立たないことが多いのだから

そして、自然な流れこそ変化に必要なプロセスだったりすることがあるから

今日の自分が、今の心の状態が、どんなでも、だいじょうぶ

安心の深呼吸で、心と身体にたっぷり光を送りましょう

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2009年1月13日 (火)

喜びの器でありなさい

よい想像をするようにしなさい
よいことがたくさん起こるようになります

心の中心で決めなさい
心の中心で決定すると、全エネルギーが全方向へ発動するようになるから

中心で決めたらあとは喜んで待つこと

喜びの器であること
喜びの道であること

暗い道には暗いものが、明るい道には明るいものが通るようにできているから

喜びの器でありなさい
喜びが注がれるために

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2009年1月11日 (日)

今日も一日、自分のために

今日も一日、自分のためにいよう

自分の心が、明るくハッピーでいられるようにあろう

頭の中で、つい、周りや先の「大変なこと」に備え、考えてしまうことがある。

それに気づいたら、即座に、考えを切り替えよう

「それより、どうなりたいの?」

「どうありたい?」

「今って、どうなろうとしているところ?」

なりたい自分、果たしたい希望、ありたい状態を思い描こう

巨大な光や輝きなど目指さないでいい

小さなろうそくの、小さな炎のようでいい

純粋にひた向きに、あなたの心に明かりがともっていることが大切なんだもの

今日も一日、あなたのために、あなた自身の心が喜んでいられるようにあろう

それがすべてのためになるから

さあ、今日も、安心して、心の光を大切にしよう

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2009年1月10日 (土)

最近のコメントにお返事書きました

このところ、気づいてみればコメントバックをスルーしっぱなしでした。
コメントくださった方々ごめんなさい。
さきほど、一気に(すべて個々ではありませんが)お返事つけましたので、「忘れられてる」とお思いだった方、のぞいてみてください!

「自分のつけたコメント、もう忘れちゃったよ」なんて言わないで~!

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TopPage【セミナー案内】2009サラージ新春感謝祭
ハッピーセミナー&お楽しみ会のご案内

2009年のセミナー第一号のご案内です。

セミナーのテーマは「ハッピーな自分づくり」です。
なりたい自分になるために今年も自己改良を目指しましょう。
セミナーでは質疑応答を通して、セルフセラピーやアファメーションなど日常での心がけ(実践法)について説明します。
またいつものように、実際のセラピーのワークも行います。(今回はオルゴールの音色でオルゴールセラピーを取り入れます)

今回は、「サラージ新春感謝祭」と銘打っておりますとおり、通常のセミナーの後にお楽しみ会のひとときを設けることにいたしました。ビンゴゲームで楽しく遊びましょう!(10位までの方にリズ・セレクトのお気に入りグッズ等が景品に出ます!)
また、今回は終了後に、アットホームなお食事会(懇親会)も設けております。
みなさまふるってご参加ください。

■日時 平成21年1月18日(日)13:30~16:45

■場所 フォーラム南太田

■定員 50名

■料金 3000円

皆様の参加をお待ちしております。

セミナー及びお食事会の詳細は、サラージHP(セミナー)をご覧ください。http://www.saraag.com/seminar.html


空き席状況はサラージHPをご覧ください。
http://www.saraag.com/new.html

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少人数のスピリチュアル・セッション 参加者募集

横浜中華街の、足つぼ・ニライカナイ」さんのご好意により、スピリチュアル・セッションを行うこととなりました。

ヒーリング、チャネリング、ヨガ、メディテーションなどを通して、心と身体と魂の浄化、健康、成長をはかることを目的とした、少人数のスピリチュアル・セッションで、月1度のペースで定期的に行っていきます。

波動の調整、スピリチュアルな目覚め、心身の癒しなどを、スピリチュアル・メッセージやエナジー・ヒーリングなどを用いて行う予定です。

ご自分のためのご参加のほか、スピリチュアル・ヒーラーチャネラーになることを目指す方にもご指導いたします。また、現在スピリチュアルな活動をされている方の自己管理、心身浄化等にも役立ちます。

詳しくは、ニライカナイHP(セッションのお知らせ)をご覧ください。
http://plaza27.mbn.or.jp/~niraikanai/

TEL  045-681-2015 (ニライカナイ)

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個人的なことになりますが、補足として書かせていただきます。

「ブレイヴ・ガール」をお読みくださった方はご存知の通り、私は、21歳でアメリカに渡り、自己探求の末、約20年前にスピリチュアルな目覚めがありました。
その後、チャネラー、スピリチュアル・カウンセラーとして活動し、株式会社ヴォイスなどでもセッションをさせていただいたりしました。

スピリチュアル・セッションの経験から、トラウマ・セラピーなど心理セラピーの重要性を知り、またスピリチュアルなことがらに(人々が)走るばかりになることを懸念した部分もあり、心理セラピストとして、心理セラピーや心理教育を広めてきました。

それなので、その間は、スピリチュアルな活動は内々にとどめ、ある意味封印してきたところもありました。
しかしながら、私の中では、心理学的な次元とスピリチュアルな次元とをいかに融合、統合させていくかということは、大きなテーマであると考え続けてきました。

言い換えれば、現実の世界と精神的な(目に見えない)世界とのバランスや統合を目指すためにあることが、私の使命であると考えているのです。

今年からは、私自身、個人的に精進してきたスピリチュアルな次元での活動を再始動させようと思うに至りました。

私自身は、一般的に言う「精神世界」というものは、カルトや宗教などではなく、本来、人間が生きる現実そのもののうちに含まれていると理解していますが、世の中はまだまだそのようには見ていないことが少なく、国が指定するNPOの規定からしても、私がNPOの活動としてスピリチュアル・セッションをすることには問題があります。

ですから、NPO法人での「心理療法」「心理教育」の活動と、私個人が行う「スピリチュアルな活動」というものを、分けて考えなければなりません。

そのようなわけで、今後は、スピリチュアル・セッションに関しては、個人的あるいは、今回のようにご好意により主催してくださる場でのお知らせとさせていただき、地道に活動し、現実世界と精神世界をつなげていく方向でお役に立つことができれば、と考えている所存です。

みなさまの、ご理解、ご協力に感謝いたします。

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2009年1月 9日 (金)

「逢ったこと」にありがとう

やさしい人に逢えてよかった。

逢いたい人に逢えてよかった。

懐かしい人に逢えてよかった。

久しぶりの人に逢えてよかった。

素敵な人に逢えてよかった。

楽しい人に逢えてよかった。

教えてくれる人に逢えてよかった。

気づかせてくれる人に逢えてよかった。

いつも一緒にいる人と、今日も逢えてよかった。

今日「逢ったこと」にありがとう。

今日というこの日に逢ったことは偶然ではない。最高最善の意味がある。

今日「逢ったこと」のすべてにありがとう。

うれしい、幸せ、ありがたい、ラッキー、大好き、心地よい、やさしい、うっとり、楽しい、やさしい・・・

明日もたくさんの幸福に出逢いますように。

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眼球を上に上げての瞑想法

瞑想というと、視線は少し落とすよう伝えられていることが多いと思いますが、

視線を上げての瞑想を試してみていただきたいと思います。

目線を額の斜め上(60度くらい)に向け、深呼吸します。

このとき、背骨(頭頂・後頭部~尾てい骨まで)を意識するようにして、光のエネルギーが、チャクラ(経絡)に流れているのをイメージしながら感じてみましょう。

ぼんやりしているうちに「悩みのほう」をつい追いかけて考えてしまうようなとき、視線は自然と下がるものです。

すると、エネルギーも下がり悪循環のもととなりますので、このメディティーションでエネルギーを好循環に向けるようにできることと思います。

特に時間をとらなくても、日常いつでも、この瞑想法でエネルギーチャージをしてみてください。
まずは、今日一日、このことを思い出してやってみてください。(2,3回では少ないので、4,5回、、5,6回くらいがよいかと思います)

明るく穏やかな深呼吸。
やさしい呼吸をご自分自身におくりましょう。
愛と可能性のお心とお言葉、行いで、今日も一日気持ちよくハッピーに過ごすことにしましょう。

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2009年1月 8日 (木)

今日も一日

 
雲がゆっくりと、西から東へ流れていくのを見ています。
 
今日も一日、平和に穏やかに、やさしい笑顔で過ごすことができますように…

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2009年1月 7日 (水)

なりたくない人と関係をもつかわりに

なりたくないと思える人のほうに、つい目が向いてしまいますが、
目を向け、観察や分析をしている限り、そちらに興味が向けられていることになります。
そのものと関係を結んでしまっているわけです。

ただするな、と言われても、なかなか無視し続けるのも辛いものです。

そのかわりに何ができるか。

なりたい人のほうへ気を向けることです。
気を向ける。「気」とはエネルギー。
そちらにエネルギーを注ぐので、それと同種の現実を引き寄せる、引き起こすということです。

なりたい部分をもっている人にであったら、素直に憧れる。
喜びをもってそのよい部分を吸収する。
学ばせていただく、見習わせていただく、取り入れさせていただく、参考にさせていただく。

心のアンテナを、「なりたくないもの」から「なりたいもの」に切り替えたら、すぐにすてきな人たち素敵な情報にめぐりあうはずです!
なりたい自分にどんどんなっていくことを楽しみに、今日これから、明日一日、よいお手本を探してみることにしましょう♪

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「婦人公論」本日発売

モノクロ4ページのインタヴュー記事が掲載されている、「婦人公論」1/22号が、本日発売となりました。

テーマは、「セルフ・セラピーのすすめ(習慣)」についてです。
みなさまにお読みいただけたら幸いです!

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なりたくない人の観察はしない

自分がなりたくないと思っている人の観察をしていることに気づくことがあります。

観察したり、分析したり、その理由について考えてみたり・・・

しかし、それをしている限り、それをしている間は、それに興味を示していることになります

つまり、「なりたい」ものに意識がフォーカスされるかわりに

「なりたくないもの」をターゲットに意識を向けていることになるのです

それに費やす時間も思考も感情も、エネルギー

私たちのヴィジョンは私たち自身のエネルギーが叶えていくのです

まずは今日一日、ぜったいにしないと決めて「なりたくない人」の観察をするのをやめてみませんか

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2009年1月 6日 (火)

今日も一日感謝して

清く、正しく、考え、行い、
今日も一日、笑顔と感謝でうめくしましょう。

よいサイド、明るいサイドを照らすことのできる、目、心をもって、
よい言葉、明るい言葉、喜びの言葉をたくさん発しましょう。

今日も一日ありがとう。

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2009年1月 5日 (月)

メッセージ

現実をよくたしたければ

思考をよくしなければならない

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2009年1月 4日 (日)

困難の意味

困難とは、やり方、考え方、あり方を、変えてごらんなさい、という意味よ

このことに注意深く

すべてのことから

みずからに気づき

つねに改善 向上を

試みるなら

困難に遭遇することはなくなります

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2009年1月 3日 (土)

婦人公論 1/22号

氷川きよし君が表紙の婦人公論の特集は「始めよう、幸運を招く習慣」です。

そのなかの「セルフ・セラピーで心のケアを」(4ページ)にて、事例やセルフセラピーの方法などについてお話しさせていただいたのが掲載されています。(先月取材をお受けしたことをこのブログでも書かせていただきました。よね。多分)

その他、「一年間で100万円ためる家計簿テクニック」や「正月太りを解消 無理をしないダイエット」などなど、ためになる情報満載です。

みなさま、ぜひご覧ください!

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エールを送ります

Photo
人には、色々な「時期」があります。
人の何倍も頑張る時期もあれば、
悩み模索する時期もある、
しかし、そのぶん、必ず「収穫」の時期もあります。
年齢や人生での課題に相違はありますが、
みな、人生でほんとうの価値観に出会い、それを大切に生きる。
そのようにして、人生を成就していくのだと思います。
日々、笑顔でがんばっているあなたに、心を込めてエールを送ります。

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2009年1月 2日 (金)

今年も一年最高にハッピーに♪

何をするにもしようと決めない限りはそうなりません。

初日の出を見に行った人々の姿をテレビで見ました。

布団の中で日の出を見たいなぁと思っていてもそのまま寝ていたのでは見れないわけです。

見たいなと思ったら、よし、見に行こう、じゃ、どこに、どうやって、となるわけです。

さあ、今年も、したいこと、なりたい自分を目指し、色々なことと向き合い、色々なことを乗り越え、
最高にハッピーな自分でありましょう♪
今年も一年最高にハッピーな自分を目指しましょう!

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今ここにいる自分を大切に


悩んだり迷ったり、たくさん考えたりすることもあるけど、
必ず自分だけの答えがみつかる
辛い思いや悲しい思いをすることもあるけど、
それにこそ最高最善の意味がある

だからこそ納得することのできる人生に通じる道がある
みんなほんとうはひとり
それはほんとうのことなんだ
でも、みんな誰かに支えられている
それもほんとうのことなんだ
大切なことのすべては今ここにある

今できること、ここですべきことに向き合い満喫することが幸せに通ずる
今日という日を、今ここにいる自分を大切に過ごしていこう

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2009年1月 1日 (木)

本質に忠実に生きていこう

大きな笑顔はなくてもいい
あなたの心に微笑みがあるなら

大きな明かりでなくてもいい
あなたの心に光があるなら

偽りの笑顔や、偽りの明るさより
あなたがあなたらしくあることが大切

あなたの本質をつねに感じ、本質を大切に、本質に忠実に生きていこう
それが自分を愛することだから
真の人生を生きることになるから

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新年

あけましておめでとうございます。

新しい一年幸せいっぱいの一年となりますように。

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